ギリギリの限界まで攻める

プロ選手がある一線を越えずに、
限界ギリギリまで攻める……のは
モータースポーツの見どころのひとつです。

GP500の場合……

自分たちは主な舞台が公道ですから
彼ら彼女らとは逆に、
基本的には十二分に安全マージンを
意識した走行が必要です。

一方、プロの選手達の状況を見てみると……、

F1の場合……



WRCの場合……

……等々、一瞬先はどうなっているのか
想像するのが怖いくらい、
限界に挑んでいます。

今回はInstagram上で思わず唸ってしまった
限界ギリギリの写真を集めてみました。
各ライダー、ドライバーの腕もさることながら、
一瞬を切り取るカメラマン諸氏の腕にも
賛辞を惜しみません。

Thanks Instagram :-)

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2 Comments

Ken  

怖い写真ばっかですね。自分がもし、その状況ならって思ってしまいます。でも、これらの当人は結果オーライなら恐怖とはおもっていませんよね。

2017/04/22 (Sat) 06:42 | REPLY |   

迷走  

私も超臆病なタイプです。
ですのでkenさんのおっしゃること良く理解できます。
その一方、プロと呼ばれる方たちには、
こうした極限の状況を自ら楽しめる……
そうした素養が必要なのかな、と思ってます。

2017/04/27 (Thu) 00:14 | EDIT | REPLY |   

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